「笑う」VS「泣く」 2026年10月8日木曜日

私は以前、あまり笑いませんでしたが、最近は日常の中で本当にたわいもない事で笑いのツボに

入ってしまい、良く「笑う」様になりました!他の人から見たらたいして、面白くもない事が

時々、無性に面白く感じてしまい、そういう事を見つけては良く笑っています!

一度、ツボに入ると、なかなか抜け出せなくて、お腹が痛くなる程、笑ってしまいます!

逆に、「泣く」事は、一人きりになり、悲しい事を思い出し、一人ハラハラと涙を流す位です!

「泣く」事に比べたら、圧倒的に「笑う」事の方が脳に与える影響は良いものだと疑わずに

思っていました!

ですが、今日、本で「笑う」事と「泣く」事は正反対の行為ですが、脳と言う視点から見れば

両者は非常に良く似ているという事が分かり、とても意外でしたし、興味もあったので、今日は

「笑う」VS「泣く」という事で、何故、似ているのかをまとめてみたいと思います!

★「笑う」→※活力が湧いてくる。※セロトニン神経をやや活性化させる。 ※ストレスをやや軽減させる。 

      ※自律神経のバランスを適度に整える。※免疫システムを活性化させる。

★「泣く」→※不安や緊張を和らげる。※ストレスを軽減させる。※自律神経のバランスを整える。

      ※免疫システムを活性化させる。※1回の効果が大きい。

同じ色の項目はほとんど同じ効果をもたらしています!

5つの項目の中で3つも同じ効果をもたらしている事を知り大変、驚きました!

だだ、「笑う」事は、面白いと思えばいつでも出来ますが、「泣く」と言う場面はなかなか、

日常的にはありませんね!

よく笑って、時々泣くような毎日を送って、出来るだけストレスを軽減したいですね!

笑いに関してはクスクスと笑うより、お腹が痛くなる程、大笑いをする方が効果が高まる

そうです! 私は単純な面白さのツボに良くはまってしまいます!

単純である事は欠点でもあると思いますが、時には利点の様に感じる事もあります!

これからも、面白ろ可笑しく楽しく、時には涙が出るほど、面白くてお腹が痛くなる程、笑ってみたいです!      

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

私は就労継続支援B型事業所のケイエスガードに通っています。
毎日、同じ日はない位、自分次第でITに関することを学べます。
学ぶ事の面白さを感じながら自分のペースで進めていけるところが
とても魅力です。ITの知識が全くなくても少しずづ前に進んでいける
所です。

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次