今日は、ブログの中で親愛なる仲間へメッセージを送らせて頂きたいと思います。
どうか、このブログを読んでいてくださいと祈るような気持ちです!
いつも、メッセージを頂いているのに、こちらからはブログでしかメッセージを送れなくて
本当にごめんなさい! ずっとお会い出来ないままですが、お元気でいらっしゃいますか!
すぐにでも、ブログでメッセージをお伝えしたかったのですが、こんなに遅くなり
本当にごめんなさい!
ムスカリが出て来るドラマを教えて下さり本当にありがとうございます!
アンチヒーローだったのですね!実は私も数回観てはいましたが、ムスカリが出て来る
シーンを見逃してしまいました。
アンチヒーローは長谷川博己主演の殺人犯をも無罪にしてしまう常識外れのダークな弁護士
を描いた作品でしたね。
ドラマの中の「正義と悪」や「悲しみの先の希望」といった要素がムスカリの花言葉と
深く重なり合う感じですね!
ムスカリの相反する花言葉がドラマの内容と共通するテーマがあり、その関連性が悲しくも
あり、興味を引くところでもあると思いました。
ムスカリの花言葉は
★「悲しみと失望」(ネガティブな花言葉)⇒「失望」「絶望」「失意」
といった意味で、この内容をドラマと照らし合わせると冤罪や過去の真相など、
ドラマの登場人物たちが抱える深い悲しみとリンクします。
★「明るい未来と寛大な愛」(ポジティブな花言葉)⇒「明るい未来」「夢にかける思い」
「寛大な愛」という意味を持ち、絶望の淵から立ち上がり真実と希望を掴もうとする
登場人物たちの力強さを物語っています。
また、ムスカリは「世界最古の埋葬花(亡き人を悼む人類の根源的な感情が込められた花)」
でもあるため、作中で描かれる「過去の犠牲者への鎮魂」や「失われた絆」といったテーマ
とも深く通じる部分があります。
ドラマの世界観やテーマを裏側から楽しむための考察材料として、ムスカリの持つ多面的な
意味合いはしばしば結び付けて語られるモチーフでもありますね。
メッセージを頂いたのは、3月頃でした。あれから、3か月も経ってしまいましたが
今もあの時の気持ちと同じでしょうか!?
ムスカリの相反する花言葉の、今は悲しみや失望を感じてしまう事もあるけれど
明るい未来を信じて夢にかける思いを大切にし寛大な愛に守られ日々、頑張って
いらっしゃる姿を勝手に想像しています。
私も今の気持ちとぴったりだと思いました。
また、一緒に作業が出来る日を待っています! 桜の花の様に優しい笑顔は忘れられません!
アンチヒーローの事を教えて下さり、私のブログを読んで下さり、本当にありがとう
ございます(‾◡◝)心より感謝します❤️大切な親愛なる仲間へ


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