今年の1月頃に、今年の7月5日に大災難が起こるという噂を聞き、私は、正直に言うと、何でもすぐに信じて
しまう性格なので、100パーセント中50パーセントは信じていました。ですが、何も起こらずに安心しま
した。ですが、災害はいつ起こるかわからないので、いつ来ても何とかなるように、備えをしておくことは
とても大切だと思います。それと、いつ何が来ても後悔しない様に一日一日を精一杯に生きる事とやりたいと
思う事をやって、食べたいものを我慢しないで食べる事、行ってみたいと思う所へは行っておくそんな事を
考えながらこの休日を過ごしました。それには時間とお金が必要ですが今回の予言でそんな事を強く思う
ようになりました。災害に限らず、事故や病気等、人の命には限りがあり、いつ終わるかわかりません。
わからないから一日一日を精一杯に生きるのだと思いました。
たつき諒さんの予言通りではなかったですが、もし、この、予言が無かったら、このような事を改めて
考えたり思ったりすることは特に無かったかもしれないので、このように普段から警戒心と備えと悔いの無い
様に毎日を生きようと改めて思う事が出来たので、そういう刺激を与えてくれた、たつき諒さんにお礼を
言いたいです。
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